中山間地域では、高齢化・人口減少が進行し集落機能の弱体化が懸念されています。
そこで岩手県では
地域の農家・非農家が連携し、農地の保全や地域資源活用、生活支援等に取り組む組織(農村RMO)の活動を支援します。
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岩手県農村RMOに取り組んでいる地区紹介Introduction

土淵地区(遠野市)
- 基本情報
- 岩手県遠野市に位置し、認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワークが事務局です。22集落で構成された旧村区を範囲とし、9,219haの土地面積のうち843haが農地面積の地域で、745世帯が居住しています。
- 活動情報
- 今後記載していきます。

伊手地区(奥州市)
- 基本情報
- 岩手県奥州市に位置し、伊手振興会が事務局です。17集落で構成された小学校区を範囲とし、4,945haの土地面積のうち224haが農地面積の地域で、620世帯が居住しています。
- 活動情報
-
2024/02/17 小学校区域での農地農業ビジョン
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2024/02/8 農地の未来マップ×有害鳥獣対策。
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2023/08/20 自己保全と転作田、見て分かるか作戦。
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2023/07/23 伊手地区で子どもキャンプを開催しました。
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2023/6/15 有害鳥獣被害と対策のためにヒアリング調査をしました。
詳しくはこちら
2023/01/27 学校跡地活用の視察のため、秋田県に行きました。
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2023/01/24 ビジョンづくりワークショップ始動しました。
詳しくはこちら
伴走支援メニューMenu

スタートアップ支援
常設の相談窓口、出前講座(制度や事例の紹介、話し合いの場づくりなど)
◆フォームが使えない方は…◆
①ご相談者のお名前 ②ご相談者の所属 ③ご相談のきっかけ ④対象地区の概況 ⑤対象地区の相談内容
を記載のうえ、メールでご連絡ください。

つながり支援
フォーラムなどの学びの場や交流の場づくり、関係機関の支援ネットワーク連絡会の開催

伴走支援
農村RMOモデル形成支援事業導入地域の個別訪問
